
先日、クロスカブのバッテリーがあがってしまった!・・・と記事にしました。
そんな状態なので、ずっとキックでエンジンをかけていました。
それが、ふとイグニッションONにしたらメーターの針が元気よく動いている。
ちょっと試しにセルを回してみたら・・・、なんとセルが回りエンジンがかかったのである。
↓ バッテリーがあがった記事はこちら!
GoogleのAIに聞いてみました。
Google AIの返答
バイクのバッテリーを充電するのに必要な走行時間は約30分、時速60Km換算すると、約30km走行すれば充電されると言われています。
実は、エンジンをかけてからすぐ、バッテリーに電圧はかかりますが、充電されるのは電圧をかけてバッテリーが温まってから。
つまり、走り始めて10分ほどは充電されていません。
私は、先日 クロスカブを走らせました。
- 走行時間 → 約2時間
- 走行距離 → 約100km
- 気温 → 約18度
- その他 → 信号が少ない田舎道をあまり止まらずに走行した。
どうやら、バッテリーが充電されたのと外気温が暖かったのが復活した要因っぽい。
キックでのエンジン始動が絶対に嫌かと言えば、そうでもない。
そもでもないのですが面倒なときもある。
右の親指1本で済むところを何ステップか踏んでエンジンを掛けるためである。
ただ、バイク乗ってる感は何だか増す気がする。笑
今しばらく、このままにしておいてバッテリーは本当に復活するのか継続調査をしてみる。
バッテリー交換するのも面倒ですしね。笑
春になってからバッテリー交換をするのは良いとしても、冬になればまたクロスカブに乗らない時期があると
同じようにバッテリーがあがってしまうのである。
もう腹を据えて乗らない時期を決めて、バッテリー端子を外した方が良いのかもしれない。
冬になったら考えよう。笑
車の方がバッテリー上がりは厄介ですよね。
どこかに遊びに行って駐車場でバッテリーがあがってしまっていたら悲惨過ぎます。
JAF?に頼むか、近くのホームセンターやガソリンスタンドでバッテリーを購入して自分で交換する!?
いずれにしても面倒が過ぎます。笑
車のバッテリーは予防保全的に2年で交換などをしなくてはなりませんね。
予兆が分かりやすくあればよいのですが・・・。
皆さんもバッテリー上がりには注意しましょうねー!