
2025年5月24日に、クロスカブ(JA60)のバッテリーを自分で交換。
その後、バッテリー問題は解決したのかについて記事にします!
クロスカブ(JA60)のバッテリー交換の記事はこちら!
そもそも、バッテリーがあがってしまうほどクロスカブを放置するなよ!って話なんです。笑
わざとではないのですが、寒いとバイクって乗らない時期がついつい長くなる。
そんなこんなでバッテリーがあがってセルで動かなくなってしまうんですよ。
で、どうするかっていうとキックでエンジンを始動させるしかないわけです。
まぁでも、言うほどキックでのエンジン始動って面倒ではないのですが、指一本でエンジンをかけれる楽を覚えてしまうと、セルでエンジンをかけたくなるのが人間です。
5月以降、気温も上がってるせいも十分にあって1,2週間に一度のクロスカブエンジン始動だと全く問題なくエンジンがセルでかかります。
バッテリー交換後、キックでのエンジン始動は一度もありません。
やっぱり、指一本でのエンジン始動は楽なこと間違いない。
確かに安かった台湾湯浅のバッテリー。
安いからとダメとは限らない。
もはや台湾は製品品質が悪いとは言えない、そんな世界情勢です。
一昔前は、台湾製!?なんて言っていたのが噓のようです。
今は、分野によっては国産よりも台湾製の方が良いものがあるのでは!?
そんな台湾の技術進化ですよ。
日本は、確かに一昔前は技術的に世界では一歩、二歩を先に進んでいたのかもしれません。
今もそれは同じなのか。
多分、答えはNO!ですよね。
資源はない。
人口は減る一方。
また話がそれますってば。笑
クロスカブのバッテリーは台湾YUASAで少なくとも4か月は問題がない。
そして、このまま1週間に一度の頻度でクロスカブを動かしていれば台湾YUASAのバッテリーは1年は問題なく使用できるのではないだろうか、そんなセルの動き方をしてますよ。
もし、クロスカブやカブファミリーの方たちで台湾YUASAのバッテリーが心配ならば、今の時点では4か月は大丈夫だと断言できます、事実に基づいて。
まぁ、結局は貧乏性だから互換性のあるバッテリーを使っているだけなんですけどね!!笑
お金、皆さんも節約しましょうね!笑