旅するCrosscub

クロスカブのこと、国内外の旅、日常的な雑感などの雑記です

沖縄旅行!その3(2024年10月)

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前回の記事では那覇空港に初上陸し、そのままレンタカーで瀬長島ウミカジテラス!
リゾート気分に浸りながら、レンタカーで沖縄そば!
アモーレ、沖縄!
翌朝、観光開始でございます。

↓ 前回までの記事はこちらです!

crosscubja60.net

ニライ・カナイ橋へ!

www.kankou-nanjo.okinawa

概要

  • 太平洋を見渡す大パノラマに感動
    県道86号線のつきしろ方面から国道331号線へ下る途中にある、海に向かって大きくカーブを描く全長660m、高さ80mの橋。
  • 「ニライカナイ」とは海の向こうにある理想郷という意味。
  • 知念岬や遠くにはコバルトブルーの海に浮かぶ神の島・久高島をのぞむことができる。

※ 南城市 公式HPから引用

逆光で海の青さがイマイチ!笑
空も青が少ないなー。
10月より、真夏に行った方が景色は抜群に良いのでしょうね!
一部、写真でも青があるのでヨシとします。笑
実に映える景色なんでしょうね、真夏の青い空に青い海!
沖縄で景色を楽しむならば、10月ではなくて7、8月がよいのかも。
ただ、その時期は暑いのと台風シーズンなのが気になりますよね。

肉眼では、最高に景色良かったですよ。
ネットやYouTubeでは感じられない、肉眼で見る良さってやっぱりあるんですよね。
レンタカーやレンタルバイクを借り、沖縄をドライブしながら、ここに来たら最高でしょうね!
そして、お次に移動。

おきなわワールド

  • 入園チケット
    • 大人 2,000円
    • 小人 1,000円
      ※ 小人は4歳から14歳まで、15歳以上は大人料金です。
      ※ 園内への入場はチケットのご購入が必要です。
      ※ 入場は玉泉洞からとなります。
  • チケット内容
    ※ 当チケットは待ち時間が無くスムーズに入園できます。
    ※ 当チケットは、玉泉洞、琉球王国村城下町、ハブ博物公園、熱帯フルーツ園、エイサーショー、ハブショーなど全てのエリアが見学できます。
  • 通常:大人2,000円、小人1,000円 税込
    入園受付時間内(9:00~16:00)にご入場ください。
    ※アソビュー電子チケットによる入場の際は、スマートフォン画面を入場口でご提示ください。
  • 営業時間
    ※営業時間は日によって異なる場合がございます。
    ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
  • キャンセルポリシー
    お客様都合によるキャンセル・返金・変更はお受けしておりません。
  • ご利用条件
    ※当チケットは待ち時間が無くスムーズに入園できます。
    ※当チケットは、玉泉洞、琉球王国村城下町、ハブ博物公園、熱帯フルーツ園、エイサーショー、ハブショーなど全てのエリアが見学できます。(通常:大人2,000円、小人1,000円 税込)
    ※入園受付時間内(9:00~16:00)にご入場ください。
    ※アソビュー電子チケットによる入場の際は、スマートフォン画面を入場口でご提示ください。
    ※ おきなわワールド公式HPから引用

www.gyokusendo.co.jp

おきなわワールドのメインは玉泉洞(鍾乳洞)かなと思います。
有名なのは、ハブ vs マングース!かと思うのですが、私が行ったときはセパレートされたケースの中をどちらが先にゴールを駆け抜けるのか!・・・を闘う内容になっていました。
見るのはやめました。笑
まぁ、元々、マングースがハブに噛まれて死んじゃうとか見たいとは思えないのもありますけどね。

玉泉洞(鍾乳洞)!

皆さん、写真を見て行きたくなりましたか?

それとも、こんな程度かー・・・と思いましたか?

評価は人それぞれで良いと思います。

言えるのは、ご自身の目で見るのと写真では全然違うことが多いかなとは思います。

中は涼し気でありながらも湿度が凄く高い、妙な空間でしたね。
ちょっと神秘的な演出が強い感がありましたが、単純にキレイ。
ライトアップされてるところばかりではなく、ちょっと薄暗いままにしてあったり、
水面にライトを当てたり、鍾乳石にライトを当てたり。
色んな工夫をしながら、キレイに見せようとしているのだなー、そう感じましたね。
私が行ったときは、観光客も全然少なくて前が詰まることもなく、ゆっくり見ることが出来ました。
これがハイシーズンだったら、暑い中大行列で鍾乳洞の中もギューギューかと思うと
ローシーズンに来るのも悪くはないかと。

そして、ここで某旅行会社の恩恵を受けることが出来たのですよ。
ここの入場料金はクーポンで入場出来ましたから、ツアー代金に含まれているってことですね。
まずは、公式料金 2,000円がお得になって、それだけで満足した貧乏性な私でございました。笑

そして、お次に移動!

みーばるグラスボート!

公式HP

mi-baru.com

概要

  • 料金
    • 大人(12歳以上) ・・・・・・・・ 1,800円~2,500円
    • 小人(4~11歳) ・・・・・・・・ 1,000円~1,500円
    • 幼児(3歳以下) ・・・・・・・・ 一人目 無料
               ・・・・・・・・ 二人目~ 小人料金いただきます。
    • 乗船時間    約20分
    • 出航時間    随時出航(待ち時間:10分~30分)
    • 営業時間    9:00-16:00
    • 年中無休(天候・海の状況により臨時休業あり)
    • 予約など    特に必要ありません。
      ただし、当日の天候、潮位の状況により欠航する場合がありますので、お電話でご確認をお願いします。
      (団体でご利用の場合は、事前にご連絡いただけるとスムーズにご案内できます。)

人数が揃わないと出航してくれないのですよ。

これって、東南アジアの都市間バス方式じゃないですか!

やっぱ、沖縄は異国で日本ではないのではないか!?笑

どうでしょう、これが本州の観光地だったら・・・。

もしかするとカスハラ三昧な気がしませんか?

私は、カスハラな人は沖縄の南国特有の雰囲気だから許せても、本州の観光地だったらガミガミと怒るのではないかと思いましたね。

気温が高くて、景色が最高なリゾートってのは人の気持ちを穏やかにするのかも!
私が行ったときは、人数が揃っていなかったので「30分くらい散歩して待っててねー」ってなりました。
それまでの間、グラスボート乗り場付近の抜群にキレイな海辺を散歩。
いやー、沖縄だ。
これぞ、沖縄。
感動した、沖縄。
これを見て、感動しない人はいないですよね。
だって、キレイですもん。笑

ホントに30分を待って、ようやく出航となった。

グラスボート自体は、北海道の積丹で乗ったことがありました。

積丹水中展望船 ニューしゃこたん号 公式HP

www.shakotan-glassboat.com

↑ 岩壁の白く見えるのは全て「かもめのフン」なんですって。笑

積丹水中展望船 ニューしゃこたん号の一般チケット、大人が2,500円!
意外に高かった。笑
積丹の海は、積丹ブルーと呼ばれている海。
みーばるは、みーばるブルーと呼ばれているのかは知らない。笑
20分ほど乗船している中で、いろんな話を聞かせてもらいました。
昔よりも、サンゴが激減している。
もう白化してしまい、復活することはない。
海水温度の上昇が原因だそうで、凄く悲しいと船長が言っていました。

みーばるグラスボートの料金は、1,800~2,500円
恐らく、10月はローシーズンですから1,800円。
この料金も、某旅行会社のクーポンを使えるので無料なんです。

  1. おきなわワールド 2,000円
  2. みーばるグラスボート 1,800円

ここまでの合計 3,800円

お次は、道の駅 許田に!

道の駅 許田

みーばるグラスボートから向かうは本部町。
道中、休憩がてらに道の駅 許田に寄りました。
ここに、大東寿司と言う店がありました。
この大東寿司とは何か。

  • 特徴
    • 漬けの握り寿司
      サワラやマグロなど白身・赤身の魚を、醤油ベースのタレに数時間〜1日ほど漬け込みます。
    • やや甘めのタレ
      醤油・みりん・砂糖を使うことが多く、魚の旨みを引き出す。
    • 酢飯と合わせる
      しっかり漬け込まれた魚を酢飯にのせて握るので、味がよく染みています。
    • 祝い料理
      島では結婚式や祭りなどのハレの日に欠かせないごちそう。

これは、ChatGPTに聞いた答えをそのまま書いています。

ChatGPTって本当に優秀ですね!
ネットで調べるよりもChatGPTに質問すると一発で答えを教えてくれます。
これから検索するときに流行った「ググる」ってことは死語になっていき、流行は「AIる」とかになるのかもしれませんね!笑
今の若者たちは、検索力が無くなってしまう恐れも十分にあるくらい優秀だなーって感じます。
なんて思いながら、寿司をテイクアウトしました。
ここの道の駅は海沿いにあるので景色も抜群です。

沖縄って、空も海もキレイなので、どこに行っても写真が映えますね!

まとめ

2日目が、なかなか終わりません。笑
朝から観光しつつ、運転しながら見える海も空もキレイ。
沖縄に来てるんだと改めて思った記憶があります。
まだまだ続きますが、2日目はここまでにしておきます!

つづく!

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